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Business to Be : これからの「あるべきビジネス」づくり

これまで通用していた常識が瓦解しています。
それに代わるコトは・・・?!

1. 競争力の観点で、「コア・コンピタンスの醸成」
2. 組織運営で、「組織・機構の再構築」
3. 顧客との関係性で、「事業推進力の確立」
4. 世界覇権の構図という意味で、「メガ・コンペティション下で勝ち抜く」

が焦点です。


Business to Business :「ビジネスの架け橋」づくり

『ネットワーク力』
「足りないモノ・コト」、「弱いモノ・コト」、「時間のかかるモノ・コト」、「強さを更に増したいモノ・コト」などを外に求めることも容易な環境になりました。
また、そのネットワーク力がビジネスでは不可欠な能力の一つとなっています。
それには、関係性を深めるパートナー・フォーメーションを構築するための人的・組織的なネットワークを創り上げることが求められます。


『戦略的アライアンス(コラボレーション)力』
事業開発、そのヒントは、これから成長する分野で先頭を走ることや、業種や業界といった垣根(縦割りでの横並び)を越え、新たなカテゴリー・ビジネスを創出することにあるでしょう。
これまでは差別優位の観点から「専門性」や「独自性」は自社で創出するのが常識でした。が、これからは外から導入することで「強者連合」として強さを加速させることを目指さなければならないのです。

「産業財」
身近で判り易い消費財と違って産業財というと、特殊で専門的と見なされ敬遠されてきました。生活者が消費する全てが消費財といっても、ことビジネス・シーンは遍く産業財のものです。
業務用と呼ぶ・・・・・・、職場で使用する・・・・・・、社会・産業インフラを支える・・・・・・モノやサービス・・・・・・。

「産業財マーケティング」
マーケティングについては、その専門性のあまり、二義的・間接的な扱われ方を脱しえず、研究・学会も組織化されていないのが現状です。
「インダストリアル・マーケティング」、「ビジネス・マーケティング」、「ビー・トゥ・ビー・マーケティング」と種々の呼称がありますが、要はビジネス社会のマーケティング活動が対象となるものです。
財の特性、業種・業界、需要家類型、・・・・・・個々のビジネス単位毎に細分化していくと、数限りないものとなります。
だからといって、マーケティング戦略設計プロセスは普遍で変わりないと考えられます。むしろ、基本となるこの論理(ロジックとメソドロジー)を設計と実践にわたって身につけることが、次代を切り開く“ビジネスマン全てのファンダメンタル・スキル”となるのではないでしょうか。




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